楽天市場

2021年01月21日

吸煙グリルプレート HT-932

 ヒロ・コーポレーションの「吸煙グリルプレート HT-932」は、内蔵ファンで煙を循環吸引するホットプレート。大好きな焼肉であるものの、煙でニオイや汚れがつくのが嫌で、自宅では泣く泣くあきらめていましたが、これさえあれば毎日おうち焼肉が可能に!

 本製品の特徴のひとつがMAX230℃までカバーしていること。焼肉に適した温度については、NHKのガッテン!に記載がありました。これによれば、ニオイや油はねの原因であるオイルミストの量を減らすには200℃に設定するのがいいそうです。

 ただし、肉を置いたときにホットプレートの温度が一気に下がってしまうので、普通に焼くのではなく、ホットプレートの上で肉をゆっくり引きずり、常に温度の高い場所で焼く「引きずり焼き」という焼き方をおすすめしていました。

 ちなみに、「ジュー」という肉の焼ける音は、良い温度で焼けている合図だそうです。

 ということで、MAX230℃までカバーしているので温度については余裕。煙も抑えられ、美味しく焼ける。いうことなしです。




posted by 気ままなブラック at 20:45| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月03日

メガハウス 天使のチーズティーメーカー

 若い女子に話題と聞いているチーズティー。わが街にも専門店がありましたが、どうやら閉店したとのこと。今年は飲食業界にとって未曽有の逆風でしたが、その影響でしょうか。

 チーズクリームと烏龍茶の異なる味がブレンドされて甘じょっぱいお茶というユニークな味が人気だったようですが、お店がないとなると自分で作るという選択肢も出てきます。

 そんなときに役に立つのが、メガハウスの「天使のチーズティーメーカー」。クリームチーズ、生クリーム、砂糖、塩少々をホイッパーで泡立てて、レバーを引いてお茶に注げば、チーズティーの完成です。

 他にも、バスクチーズケーキやホイップクリームが作れるので、季節にかかわらず使えるクッキングトイです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

天使のチーズティーメーカー メガハウス
価格:2150円(税込、送料別) (2020/12/3時点)




posted by 気ままなブラック at 20:58| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月19日

大さじ1杯バターカッター

 休日のお昼は自分で作るのが常で、チャーハンもレパートリーのひとつです。仕上げに使うのが醤油とバターで、醤油はフライパンに一回しするから簡単ですが、バターはカットする量がまちまちになり、かなり適当。カットするときもバターを包んでいる銀紙を残すようにカットするのが正直面倒でした。

 そんな面倒さを解消してくれるのが小久保工業所の「大さじ1杯バターカッター」。ありそうでなかったキッチンツール(とおもいます)。名前通り、大さじ1杯分のバターを簡単にカットできます。

 一般的な200gバターの端に合わせて押し切れば、大さじ1杯(約12g)のバターが切り分けられるのでとても便利。商品情報によれば、冷蔵庫で冷やしたバターを使うように、とのことなので、特段使いづらい点も見当たりません。

 これで、チャーハンの味が一定になります(自分しか食べないけど)w




posted by 気ままなブラック at 22:27| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

冷凍餃子 手間抜き

 先日、冷凍餃子を旦那に手抜きといわれた女性のTwitterに対する味の素冷凍食品のクールなツイートが話題になりました。その内容は、

 「冷凍餃子は手抜きではなく、手“間”抜きである。お母さんたちは、餃子づくりの大変な手間を冷凍食品で肩代わりすることで生まれた時間を誰か(子供、家族)に使っていることが多いはず。」

というもの。全く同感です。

 餃子はいくつ食べても飽きない、万人に愛されている食べ物だとおもいます。ただ、外食ならば美味しいお店に事欠きませんが、家庭で手作りするのは至難の業。なので、我が家ではもっぱら冷凍餃子のお世話になっています。

 最近の冷凍餃子は素晴らしくて、油はひかなくていいし、水を足す必要もないし、それでも羽根つき餃子ができてしまうスグレモノなので、ちょいちょい食卓に上ります。上述の話を聞いて、冷凍餃子を食べたくなりました。




ラベル:味の素 冷凍 手間
posted by 気ままなブラック at 22:55| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月29日

オンライン直売サービス 食べチョク

 昨日(6/28)のがっちりマンデーで取り上げられていたのが、オンライン直売サービスの「食べチョク」です。

 番組のテーマは「ニュータイプ農業」で、儲かっている農家の一例として、「食べチョク」を利用してる農家さんが紹介されていました。

 食べチョクの公式サイトを見てみると、取り扱っている品目は、野菜、果物、肉、魚介類、卵、乳製品等の他に米・穀類もあり、ほぼすべての食材が網羅されています。

 利用方法は、商品を探して注文するだけ。支払いはクレジットカード払いかコンビニ払い。配送料が別途かかり、メール便だと全国一律360円、宅配便だと距離で異なってきます。このときの配送料は公式サイトで確認できます。

 居ながらにして全国の生産者から直接新鮮な食材が届くというのはとても魅力的なサービスだとおもいます。

ラベル:直売 食材 新鮮
posted by 気ままなブラック at 22:06| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする