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2019年08月30日

ハナヤマ ボードゲーム『スピンスタジアム』

 『スピンスタジアム』といえば1970年代(昭和)に大ヒットした名作ボードゲームですが、令和に復活です。
 
 4色(赤・青・黄・緑)の中から選んだ自分の色のボール6個を一番外側のリングにセット。

 リングを回して、スタジアム中心の自軍のゲートを目指します。途中の複数の落とし穴をうまく避けられるか、がミソ。

 自軍へゴールするか、他プレーヤーのボールを落とし穴に落とすかして得点を重ねつつ、自分のボールがなくなれば「上がり」です。全員上がった時点で最高得点のプレーヤーが勝者。

 対象年齢は6歳から。大人も楽しめるゲームです。





posted by 気ままなブラック at 19:46| レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月29日

パナソニック 加湿空気清浄機『F-VXS90』

 健保が花粉症の薬等を保険適用外にすることを検討というちょっと不穏なニュースが最近流れています。花粉症持ちとしては聞き捨てならない話です。

 そんな折知ったのがパナソニックから新発売の加湿空気清浄機『F-VXS90』。薬を服用しないわけにはいかないのですが、この製品が目に止まったのは、せめて家にいるときぐらいは過ごしやすい環境でいたいとおもっているからかもしれません。

 本製品は「ナノイーX」搭載の空気清浄機で、日本の主要な花粉の無力化(約6畳、約24時間後)、床上30cmに溜まりがちな花粉・ハウスダストをパワフルに吸引、といった特徴があります。

 春のスギ花粉、秋のブタクサ、通年のハウスダスト。アレルギー性鼻炎の人たちにとって気になる製品だとおもいました。




posted by 気ままなブラック at 23:35| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月26日

マグネットドライバー 「SPACE ROCKET(スペースロケット)」

 小さなネジを締めるときは結構イライラします。まず、ネジをなめないかという心配が先立ち、次に来るのが、ネジをなくさないかという心配。

 マグネットドライバー「SPACE ROCKET(スペースロケット)」は、材料にS2合金鋼とアルミ合金6061を使用していて、なめにくく、軽くて丈夫なマグネットドライバー。です。

 先端の磁力は手を放してもぶら下がるほどの強さなので、ドライバーの先端からネジが落ちることもなく、外したネジは、付属品の「マグネットマット」に置けば、なくなる心配がなく、安心です。

 エクステンダーを使えば6種類の長さを選べるので、手が入らない場所のネジ止めも可能に。

 ビットは、プラス、マイナスはもちろん六角など20種類が準備されていて、たいていのネジはこなせそう。

 名前の「スペースロケット」はサターンV型ロケットをモチーフにデザインされたからとのこと。確かにサターンロケットの雰囲気が出ています。

 これがあれば、たいていの作業がDIYでできそうですが、バラシて組み立てたら動かない、ということにならないよう、かえって注意が必要かも。

 クラウドファンディングのMakuakeで取り扱っています。

posted by 気ままなブラック at 22:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月25日

『アベンジャーズ/エンドゲーム』 MovieNEX

 『アベンジャーズ/エンドゲーム』の未公開ラストシーンが公開。

 力尽きたアイアンマンに対し、ヒーローたちが次々と片膝をついて敬意を表していくという内容。

 おそらく結末を知っていたであろうドクター・ストレンジの表情とサノスと過去から来ていたガモーラの行動が印象的です。

 この映像は、MovieNEXにボーナス映像として収録されています。


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posted by 気ままなブラック at 23:08| 芸能・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月24日

モバイルプロジェクター 『Anker Nebula Mars U』

 『Anker Nebula Mars U』はAndroid 7.1を搭載したモバイルプロジェクター。

 Android 7.1を搭載したことで、スマホなどに接続しなくても、YouTube、Amazon Prime Video、Netflixなどをアプリ経由で利用することが可能になっています。つまり、本機単体でいつでもどこでも動画が楽しめるということ。

 プロジェクターといえば、投影面の明るさが気になりますが、明るさは300ANSIルーメンで、解像度は1280 x 720 画素といいますから、動画を楽しむのに問題はなさそうです。

 映像に必須の音については、出力10Wのスピーカーが2つ付いています。

 リビングや寝室の壁に映すのも良し、家具が邪魔なら天井でも良し。これならば、一人暮らしの小さめの部屋でも、大画面での視聴が手軽に楽しめそうです。




posted by 気ままなブラック at 20:04| IT・デジタル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする