楽天市場

2019年04月29日

「日清のどん兵衛 鬼かき揚げ天ぷらうどん」

 「日清のどん兵衛 鬼かき揚げ天ぷらうどん」をスーパーで見つけました。「たっぷり玉ねぎのど厚いかき揚げ 鬼うまい」のキャッチがそそります。

 oni01_IMG_3998.jpg oni02_IMG_3999.jpg

 かき揚げは身が詰まって通常版よりも重さを感じます。

 oni03_IMG_4004.jpg

 完成。「鬼」のアピールがすごいw つゆに浸かっても崩れません。

 oni04_IMG_4008.jpg oni05_IMG_4009.jpg

 キャッチコピーのとおり、玉ねぎがたくさん。玉ねぎの甘みがずっと味わえて幸せ。麺も歯ごたえとのどごしが感じられ、最近のカップ麺のうどんは進化している、と感心しました。

 oni06_IMG_4010.jpg oni07_IMG_4011.jpg

 これはリピートリストに仲間入りです。

posted by 気ままなブラック at 23:18| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月27日

ブリタ 浄水フィルター付きボトル 『fill&go Active』

 ブリタの『fill&go(フィル&ゴー) Active』は水道水を補給するだけの浄水フィルター付きボトルです。

 現在はマイボトルではなく500mlのペットボトルを箱買いしていますが、その理由は、マイボトルより軽い、飲み切ればその場で捨てられる(もちろん専用ごみ箱へ)、空のボトルを持ち歩くのは邪魔、そして、飲むならミネラルウォーターに決めているので、ペットボトルから詰め替える手間が無駄、という理由でしたが、『fill&go(フィル&ゴー) Active』を知って、ちょっと考えが変わってきました。

 容量600ml、重さ146グラムというのは現状とほぼ一緒。詰め替えの手間はありますが、浄水フィルターはミネラル分はそのままに塩素などのにおいに影響する9項目を除去する、という優れもので、水道水をそのまま使用できるので、その手間は最小限で済みます。

 機能面だけをみればペットボトルのままでもいいかな、と思ったのが正直なところだったのですが、一番心が動いたのはコスト面でした。

 製品サイトには「1リットルあたり約4.5円」とあります。対して、現在購入しているペットボトルは500ml×48本で2,110円。1リットルあたり88円なので、そのコスト差は約20分の1です。これは無視できない差ですね。

 最近はマイクロプラスチックなど、環境面のリスクも無視できなくなっているので、マイボトルに変更しようかな、とおもう今日この頃です。




posted by 気ままなブラック at 21:57| 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

ポータブル電源 『e-life-line』

 『e-life-line』は、最大瞬間出力600ワットという大容量124,800mAhのポータブル電源です。その仕様は、

  ・LEDライト(LEDライト、SOS信号、ストロボの3モード)
  ・Bluetoothスピーカー(10W)
  ・定格出力:300/600W
  ・50/60Hz対応:関東・関西を気にしなくて済む。
  ・AC電源(2口)
  ・Type-C出力対応:

 盛りだくさんの仕様です。アウトドアレジャーのみならず、災害時にも活躍する心強い味方です。




posted by 気ままなブラック at 22:11| レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月24日

ゴルフ用トレーニングチューブ『ダイヤパワーチューブギア』

 『ダイヤパワーチューブギア』は、筋力や柔軟性の衰えから狭くなってくる「捻転」の可動域を広げるゴルフ用トレーニングチューブです。

 「捻転」というのは、下半身を固定しながら上半身を回転させる動きで、『ダイヤパワーチューブギア』では、テイクバックとフォロースルーの2種類のトレーニングが行なえます。

 右腕のタメや正しいグリップの習得にも使えますが、サウスポー用も欲しいところです。




posted by 気ままなブラック at 17:34| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月21日

映画『ホース・ソルジャー』

 映画『ホースソルジャー(原題:12strong)』は9・11での実話に基づく戦争アクション映画。

 クリス・ヘムズワース、マイケル・シャノン、マイケル・ペーニャ、ウイリアム・フィクナーといった顔ぶれには期待しつつも、製作がジェリー・ブラッカイマーなので、国威発揚、隊員の犠牲といった、お決まりのアクション娯楽作品を勝手に想像していましたが、案に相違して緊迫感のある作品でした。

 特殊部隊隊員12名vsタリバン5万、という一見非現実的に見える作戦も、実際は空爆誘導がメインという現実的な作戦です。実際に任務を困難にする要因は、移動手段が馬しかない地理的障害、権力争いと独特の誇りをもつ反タリバン勢力の懐柔、という泥臭い内容。

 クライマックスの戦闘シーンでは、主人公たちの生死にハラハラ、ドキドキ。シーンの組み立て、カメラワークが絶妙でしたが、後で知ったのは監督(ニコライ・フルシー)が戦場カメラマン出身だということ。納得。

 馬で移動中に隊員がヘルニアになるという、フィクションだったらあり得ない(というか不要な)エピソードも実話ならでは。

 フィクションだったらこんな脚本はかけないだろうという、実話ならではのストーリー展開。面白かったです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ホース・ソルジャー【Blu-ray】 [ クリス・ヘムズワース ]
価格:4248円(税込、送料無料) (2019/4/21時点)



posted by 気ままなブラック at 20:09| 芸能・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする